加賀美悠二郎

 

1989年山梨生まれ。

穏やかな空や静かな雨、けぶるような遠くの緑。そんな繊細で身近な風景を優しく切り取り繋げつつ、普遍的でユーモラス。また、時にはゆったりと心模様を唄うシンガーソングライター。「日常に寄り添えるような音楽」をテーマにアコースティックギター弾き語りで活動中。

 

2014年3月、スガシカオの弾き語り全国ツアー「スガシカオHitori Sugar 2014」甲府CONVICTIONにて、オープニングアクトをつとめる。

翌年3月には映像と演劇のコラボレーションイベントに参加。



2015年12月に自身初となるアコースティックアルバム『そろそろ髪を切らなくちゃ』を発表。

 

2016年秋、自主制作映画のエンディング曲に自身の楽曲「pool」が使用されるなど、活動の幅を広げている。

 

2017年3月 弾き語りミニアルバム「匙で救えば」 

2017年9月 セカンドシングル「OKAGESAMA」

発表